房総style

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■46歳からの肉体改造−目標体脂肪率10%
(身長170cm、体重68kg、体脂肪率21%、血圧150/100、高脂血症、もうあとがない)
■九十九里、千葉房総波情報
■房総で楽しく、快適に暮らす

房総で暮らす

携帯型プラネタリウム ハンディホームスター




昨年、ホームスターというプラネタリウムが人気になった。

人間の肉眼で見える星の数よりも多い1万個の星が輝いているそうだ。
ピンホール式ではなく、業務用と同じようにレンズを使っているのでクリアに見える。一度体験したが、確かにきれいだ。とはいえ、2万円という価格では、買うのはためらわれた。

そんな時、大人の科学マガジンという雑誌にプラネタリウムキットが付録でついていることを知る。大人気で、どこを探してもなく、あきらめていたが、田舎の本屋で発見し、さっそく購入。すぐに組み立ててみた。

大人の科学マガジン Vol.9 (9)


もちろん、普通のプラネタリウムとは全然違うが、暗くした部屋一面に映る星の光は、とても癒されるものだ。

そして、今日、書店に行くと、携帯型プラネタリウム ハンディホームスターを発見。プラネタリウムといっても投影するのではなく、穴をのぞくのだが、ホームスターをそのまま小さくした形と、1050円という価格にひかれ、即購入。

サーフボードがほしい

9707b356.jpg10年前にBICのサーフボードを購入した。238cmのミニタンカーというサイズのボードだ。ロングボードではないが、横幅があり、十分な浮力があるので、とても乗りやすいボードだった。ロングボードと違い、ダンパーの波でも取り回しがしやすく、楽しい、いわゆるファンボードだった。
BICサーフボード

その後、9フィートのロングボードに乗るようになったが、あの当時の何でもありの楽しさが忘れられない。9フィートだと、長さが邪魔に感じることが良くあるのだ。

最近、車を買い替え、社内にロングボードを積むことも可能になった。しかし、積めるといっても長すぎる。50cmくらい短いと、220〜230cmくらいだと収まりが良さそうだ。

surftech.jpg
そんなこともあり、少し短めのファンボードがほしい。サーフテックなどエポキシのボードも気になっている。
サーフテック

DVDビデオレコーダー(HDD内蔵型)を買った!

我が家では、都内のディスカウントショップ多慶屋でこれを買いました。

【税込み限定特価】Panasonic HDD内蔵DVDレコーダー DIGA(ディーガ) DMR-E87H/S
【税込み限定特価】Panasonic HDD内蔵DVDレコーダー DIGA(ディーガ) DMR-E87H/S

多慶屋は、実家から近く、30年ほど前から買い物をしていたのでなじみがあり安心して買うことができた。メールでの対応もまずまずで、オススメである。

購入ポイントとして、4万円くらいで買いたいなということ、パナソニックが良い、HDD160MB以上はほしい、ということでこれに決定。購入店は、近くの家電量販店を探したが、4万円台で買える所はなく、なじみのある多慶屋のオンラインショップで買うことに。

 パナソニックを選んだのは、メーカーの好みの問題。特に意識はしていないが、昔から商品を選ぶとパナソニックになっていて、ソニーの商品はほとんど買ったことがない。ただ、それだけ。

 HDDは、250MBとか400MBとかがほしかったが、価格的に160MBを選択。これでも標準のSPモードで70時間録画できる。HDDにため込んで整理できなくなるより、コマメに整理する癖をつけたほうが良いと思う。であれば、160MBでも十分。

 メディアは、とりあえずDVD−R10枚とDVD−RAM5枚を購入。DVD−RAMはケースつきと、ケースなしがあるが、安いケースなしを選択。

三菱化学 DHR47VP20 DVD-R ビデオ録画用 120分 20枚


Panasonic LM-HC47LW5 DVD-RAM5枚組プリンタブルカートリッジ無


Panasonic LM-HB47M DVD-RAMメディア 5倍速カートリッジ付

DVDビデオレコーダー(HDD内蔵型)

 DVDビデオレコーダー(HDD内蔵型)が家電量販店の一押し商品になっている。HDDの容量が増え、録画時間が長くなる一方で、価格が大幅に安くなってきたからである。在庫処分品など安いものでは、3万円台から買えるようになり、現実的になってきた。

 とはいえ、今までになかった商品で、スペックはいろいろ。何をどう選んで良いのか迷うところである。

●ポイント1:メーカー (パナソニック、ソニー)
 たくさんのメーカーで生産されている。通常の家電製品であれば安い商品を選べばよかったが。DVDレコーダーはちょっと違う。この製品は、家電よりもパソコンに近い商品であり、製造にノウハウが必要なのか、ネットで情報を集めてみると、メーカーによって品質に差があるようだ。どこが悪いとは言わないが、シェア1位と2位のパナソニック、ソニーは、力を入れているだけに良い製品を作っているらしい。

●ポイント2:記憶容量 (160MB以上)
 HDDの記憶容量は、160MBから400MBが主流である。安売り商品には80MBのものが多いが、160MBでも、格安で販売している場合があるので、ぜひ探したい。160MBあれば、標準のモードで70時間程度の録画ができる。もちろん、ビデオテープの映像に比べて、はるかに画質が良い。

●ポイント3:価格 (4万円台前半〜)
 価格にこだわらなくて良いのであれば、HDD容量の大きな400MBのものを買いたいが、予算を抑えるのであれば、昨年の秋に発売された商品の在庫処分、それも160MBのものが狙い目。4万円程度で買える可能性もある。

●ポイント4:メディア (DVD−R他)
 メディアとは、録画させるDVDのことであるが、これが何種類もあって迷ってしまう。パナソニックがDVD−RとDVD−RAM、ソニーは、DVD+RW、DVD+R、DVD−RW、DVD−R。基本的には、保存するものはDVD−R。DVD−Rであれば、他のDVDプレーヤーでも再生できる。何回も上書きして使う場合は、パナソニックならDVD−RAM、ソニーならDVD−RWなどを使えば良い。
 ということで、選ぶポイントとして、メディは、それほど気にしなくて良いと思う。

●ポイント5:そのほかの機能
 パナソニックでは、同時に2つの番組を録画できたり、ソニーではプレステ2が使えたりといろいろな機能が付いている場合があるが、あまり気にせずにシンプルなものを選んでおけば間違いない。もちろん、どうしてもほしいものがあれば、その機能を優先して選ぶのもOK。裏番組と2つ録画できるというのは魅力だし、プレステ2を持っていなくて、DVDレコーダーを買ったら、プレステ2がついてくるというのも魅力。

●オススメ
 パナソニックかソニーで、HDD160MB、4万円台で変えるものがオススメ。

オススメ1:

Panasonic DVDビデオレコーダーDIGA(ディーガ)DMR‐E87H-S(160GB、HDD内蔵)

オススメ2:

SONY RDR-HX50 HDD搭載DVDレコーダー

ただし、アマゾンだとまだ高いので、都内の有名なディスカウントショップ多慶屋で買うのがオススメ。

【税込み限定特価】Panasonic HDD内蔵DVDレコーダー DIGA(ディーガ) DMR-E87H/S
【税込み限定特価】Panasonic HDD内蔵DVDレコーダー DIGA(ディーガ) DMR-E87H/S

【税込み限定特価】SONY(ソニー) HDD&DVDレコーダー RDR-HX50
【税込み限定特価】SONY(ソニー) HDD&DVDレコーダー RDR-HX50

Creative MuVo MICRO N200

Apple iPod shuffleが気になり、いろいろ調べているうちに、iRiver N10 (512MB) ホワイト、こんなのもあるんだーと、ますます買う気になってしまった。ネットで調べたり、有楽町のビックカメラで見たり、近所の家電量販店で見たり。

つい先日までは、


Apple iPod Photoのような、ハードディスク内蔵のものを中心に販売コーナーが構成されていたが、全く様変わりして、小型のフラッシュメモリータイプの商品も多数展示されるようになっていた。その理由としては、メモリー価格が安くなり、512MBとか1GBのものが、手軽に購入できるようになったためだ。512MBあれば、MP3(ビットレート128bps)で、100曲以上録音可能なので、十分に実用的なレベルに達している。

それで、いろいろ悩んだ末に買ったのがこれ。

Creative MuVo MICRO N200 512MB ホワイトモデル CMVN200512-WT

購入のポイントは次に。

1.小さくて、シンプルなデザイン。
 iPod shuffleやiRiver N10ほど、シンプルではないが、高機能のもので、これだけシンプルなものは、買った時点ではなかった。

2.価格が安い
 他社製品に比べて、同じスペックであれば、安いほうである。もっと安いものもあるが、ネットで調べてみるとトラブルが多いという情報もあり、これに決めた。

3.ボイスレコーダー
 仕事で、ボイスレコーダーを使いたかった。512MBで、30時間くらい録音できるようなので、50MBくらい空きエリアを作っておけば、3時間録音でき、十分である。

4.FMラジオがついている。

5.単4電池が使える
 内蔵式の充電池ではなくて単4電池が使えるので、いざというときに便利。単4電池型の充電池を使えば経済的にもOK。

で、買ってみてどうだったか。

1.プラスティックで安っぽいという声はあるが、そんなに悪くはないと思う。他社で有機ELディスプレイ採用のものが出始めているので、それに比べると“普通”って感じではあるが、好みは分かれると思う。割り切ってiPod shuffleのように液晶なしという選択もあるが、有ったほうが便利。

2.もっと安いのを希望であれば、前のモデルもオススメ。

Creative MuVo TX FM 512MB [CNMVT512F]
サイズは大きめで、デザインの好みはどうか?ただ、USBに直接つなげるなどのメリットもある。

3.ボイスレコーダーのマイク性能は高くはないが十分に使える。さりげなく首から提げて、録音できるのが良い。

4.FMラジオの感度はあまりよくはない。携帯電話のFMラジオと比べてしまうとその差は歴然。でも、都内とかの電波の強いところであれば問題なし。

5.メーカーとしては、単4アルカリ乾電池をすすめているが、充電池でも使える。10時間くらいは持つが、予備で、もう一本持っていれば安心。

その他、バックライト点灯時に“ジー”という音が気になるが、バックライトを使わない設定にすればOK.バックライトなしで十分使える。

パソコンへのUSB接続は、ケーブルを利用することになるが、接続すればあとは簡単。ドラッグ&ドロップするだけで、パソコンからプレーヤーにMP3ファイルをコピーできる。もちろん、CDプレーヤーから直接MP3に変換して、録音できる機能もついている。

ということで、大満足!

メモリープレーヤー iRiver N10

Apple iPod shuffleが登場して、フラッシュメモリー内蔵型のポータブルオーディオが注目をあびだした。iPod shuffle以前の商品は、デザイン、大きさともに中途半端で、フラッシュメモリーのコンパクトさを生かしきれていなかった。そして、メモリー容量の割りには価格も高かった。そのため、それに比べて、大容量で割安感のあるHDD内臓タイプが人気があった。Apple iPodの人気はその現われである。

ところが、最近は違うようだ。メモリー価格が安くなっていることもあり、各社ともに面白い商品を低価格で出し始めている。

その中でも注目したいのが、アイリバーのN10。


iRiver N10 (1GB) ホワイト

ネックスとタップタイプで首から提げるおしゃれなデザイン、イヤホンコードも組み込まれているので絡まず使いやすい。アイリバーのイヤホンは、高性能で定評がある。機能は絞り込まれていて、ボイスレコーダー機能はあるが、FMラジオの受信はできない。電源は、内蔵の充電池のみで、直接PCのUSB端子に差し込んで充電する。最大で11時間の再生が可能とのことである。割り切った機能と、デザインの良さを特徴とした小型軽量(本体22g)のシンプルな製品に仕上がっている。

メモリー容量は、256MB、512MB、1GBの3種類あるが、512MB以上はほしい。予算が許せば1GBほしいところだが、ちょっと他社製品に比べても高い。

■GOOD(◎)
 ・デザイン シンプルで、ハーフミラー加工した有機ELディスプレイ。
 ・軽量 本体22g(内蔵充電池を含む)
     ネックストラップ一体型イヤホンをつけた状態でも約42g
 ・定評のあるサウンドシステムとイヤホン。
 ・ボイスレコード機能
■BAD(×)
 ・明るいところでは、見づらい有機ELディスプレイ。
  でも、デザインの良さで、我慢できるか。
 ・内蔵充電池が最長11時間、実質的にはもう少し短くなる。
  乾電池が使えれば良いが、コンパクトさと引き換えでこの点が犠牲に。
  電池性能ののアップを期待したい。
  Apple iPod shuffle External Battery Pack M9759G/Aのような拡張バッテリーがあれば
  いざというときに安心なのだが。
 ・FM放送の受信ができない。
 ・他社競合製品に比べ、ちょっと高い。
  製品の質にこだわっているので、仕方ないといえばそれまでだが。

結局、バッテリーがネックに思え、他社製品を購入してしまった。

Creative MuVo MICRO N200 512MB ホワイトモデル CMVN200512-WT

当製品のレポートは、また、後日。

キキマカレーを食べた!

待望のキキマカレーを家族みんなで試食。
ビニールパック入りで、お湯で温めて食べる。

味にうるさい?3人の子ども達も、黙々と食べていたので気に入ったようだ。
気に入らないと手がストップしてしまうので・・・。

味は、マイルドで、コクがあり、スパイシー。
なかなか良い味出してます。

今回は、4パックのキキマカレーに、おまけで辛口がついてきた。
まあ、これが辛い。辛口と言っても、看板に偽りのあるものが多いが
これは本当に激辛。
辛いのが好きな人じゃないときついかも。

普通のキキマカレーは、良いコク出しているけれど辛くないので
辛さの好みに応じて、ブレンドするとちょうど良い。
これは、オススメです。

子ども達も、基本的にカレーが好きで
インド料理店などの味も知っていての試食なので心配はしていたものの
味わってみて◎でした。

180gのパック入りで、ボリュームが少ないようにも感じたが
そんなこともなく、ご飯が進みます。

【第4弾】それは店長の名前!キキマカレー【第4弾】それは店長の名前!キキマカレー

今なら注文できます。お早めに!

キキマカレー

キキマカレーって、キーマカレーのこと。

成田ゆめ牧場のインターネットショップの店長が
聞間(ききま)さん
で、その名前に引っ掛けたモノ。

とはいえ、知り合いのイタリア料理シェフに頼んで商品開発したという本物。
高級鶏肉のミンチと数十種類の香辛料、
そして、夢牧場お得意のヨーグルトを加えマイルドに仕上げた逸品。

このキキマカレー、以前から買いたいと思っていたが、
いつも売っているわけではなくて、見に行くといつも売り切れ。

ところが良く探すと、共同購入企画に出ているじゃないですか。

【第4弾】それは店長の名前!キキマカレー【第4弾】それは店長の名前!キキマカレー

で、早速注文し、今、届きました。
激辛キキマカレーがサービスで5個セット。5人家族の我が家にはぴったり。
夕食が楽しみ!

電気ケトル、ブレイクの予感

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もうすでに買ってしまったのでレポートを。

沸騰した映像はこちら



T-FAL エボリューティブ エクスプレス 電気ケトル 1.5L BF521022

調理器具メーカーとしておなじみのフランスのティファール(T−FAL)は、小型電気製品で有名なブランドでもある。最近、ティファールの電気ケトルが人気急上昇。アマゾンのホーム&キッチンカテゴリーで売上ランキング上位。コラム「ゆったり紅茶でほかほか時間」でも紹介されている電気ケトルを詳しく紹介したい。 続きを読む

Apple Mac mini

過去に何度かMacを買っても良いかなという時期があった。デザインや機能など魅力的ではあるのだが、仕事で使うパソコンを優先して充実させなければいけないので手が出なかった。ところが、今回はちょっと様子が違う。

Apple Mac miniである。 ディスプレイ、キーボード、マウスがない。しかも、厚めのポータブルCDプレーヤー並の小ささ。もちろん、シンプルでおしゃれなデザイン。価格は、5万円台からとお手ごろ。


Apple Mac mini (1.25GHz, 40G, 256, Combo, 56k, E) [M9686J/A]

家族が使っている5年前に購入したウインドウズのPCが、そろそろパフォーマンス不足に悩まされているので、次はこれか?なんて考えて、ちょっと調べてみた。

パフォーマンス的にはなんら問題ないが、メモリーを増設して512MBにしたいな。Bluetoothモジュールを追加して、専用のマウスとキーボードを買えば手軽にワイヤレスの環境が整うというのも魅力的。スーパードライブもほしいかな。なんて考えていると10万円を越えてしまった。

それでも魅力的なPCには間違いない。これを機にMac購入を本格的に検討しても良いかもしれない。
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