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男のボディケア

冬の肌の乾燥に【アミノコラーゲン】を試してみる(2)

アミノコラーゲン 200g


飲み始めて5日経過。
肌にはりと潤いが出てきたような?
もう少し様子を見ないと、成果の程は明確ではないが
家族みんなが、競って飲み始めてしまったので、すぐなくなりそうだ。

今、アマゾンではセール中でとても安い。
安売りのドラッグストアでも、2000円未満では売っていないのに
アマゾンではなんと『1766円』
お買い得だ!

追加で、4缶発注してしまった。

アミノコラーゲン 200g

冬の肌の乾燥に【アミノコラーゲン】を試してみる

アミノコラーゲン 200g


ここ数年、冬になると、顔の肌に張りが無くなる。
特にまぶたの辺りは、ぺらぺらの紙の様になり、ぱりっとひびが入りそうなくらいだ。

ヒアルロン酸などの保湿成分の入っているローションなどを使ってはいるが
>アミノコラーゲン 200g
を試してみようと思う。

アマゾンのカスタマーレビューでは、利用者誰もが効果を認めているようだ。

今、アマゾンで注文した。
明日か、あさってには届くだろう。
家族で試してみたい。

汗臭い!(1)

関東地方は、涼しい日が続いているが、それでも、じわーっと汗をかく季節。

汗臭さで、一番気になるのが、腋の下。
腋の汗は、制汗スプレーでも、完全に抑えることはできない。
汗をかかないようにしても、通勤や外出によって、腋の下の汗が、噴出してきます。
TシャツやYシャツには、汗シミが。
クールビズでも、抑えられない汗。
汗を抑えられないのであれば、臭わないようにする対策が必要だ。

汗臭さの原因は、汗そのものではない。
アポクリン腺から出てくる汗に含まれる脂質が、雑菌に分解され、低級脂肪酸などの臭いの原因物質になるためだ。
汗をかく以上、誰でも臭ってしまう可能性がある。

この困った汗の臭いを防ぐためには、主に3つの方法が考えられる。

■汗を抑える
しかし、制汗剤でも完全には防げない。
■雑菌の繁殖を防ぐ
朝、シャワーを浴びて、清潔にしたつもりでも防げない。
■食生活を改善する
汗に含まれる脂質をコントロールできるが完璧に無くすことはできない。

では、どうすればいいのか。

主要な3つの対処方法のうち、雑菌を防ぐということに注目してみる。

抗菌効果が高く、脱臭効果のあるものであれば、いや〜な汗の臭いも防げるのではないかと。

そして、以前から使っていた、あるもので試してみた。

車の中の嫌な臭い、下駄箱の嫌な臭い、生ごみの嫌な臭い、冷蔵庫に嫌な臭い、嫌な臭いのところに試して効果を出していたものを汗の臭い対策に使ってみたらどうかと。

腋の下の汗のにおいは、腋の下よりも、Tシャツなど衣類のほうが臭う。朝、シャワーを浴び、腋の下を清潔にし、Tシャツの腋の部分(裏と表)にシュッと一吹き、ついでに腋の下にも。
さらに、足と靴下にもシュッと。

制汗剤も併用して、万全の体制。

100%完璧、とは言えないまでも、これなら安心できる!


腋の臭い対策にも効果が期待できるあるものというのは、【大豆の抗菌消臭剤】。

【大豆の抗菌消臭剤】は抗菌効果も高いだが、大豆を中心として米・麦などの穀類エキスを主成分としているので非常に安全性も高い抗菌消臭剤だ。

数年前から何気なく利用して効果はあったが、それなりの理屈はあったのだ。
今年も活躍してもらっている。

フェイスケア(2)−他人事

顔のシミが・・・。

知り合いの女性達が、シミが濃くなったとか、薄くなったとか。
全くの他人事だった。

ミネラルと酵素が入った石鹸。
これを使ったら、1cmくらいあったシミが無くなった。
彼女は、今、石鹸を使っていて、薄くなってきたみたいだ。

本当にシミが薄くなるのか?
その真偽以前に無関心だった。

こういうことは当事者じゃないと気持ちは分からない。
○○に効くとか言われても、それで自分が悩んでなければ興味はわかないものだ。逆に、怪しいと思ったりもする。

しかし、自分の顔に大きなシミを発見したとき。
効く効かないは、二の次で、とりあえず、毎朝、しっかり洗顔している自分がいた。(笑)

ひとつ気になることができ、自分の顔を眺めていると、他にも気になるところが見えてきた。

(続く)

フェイスケア(1)−ほおに大きなシミ

20才の頃から夏には真っ黒に日焼け。

日焼けして、皮が何枚もむけても、肌に潤いと張りが合ったのは、昔のこと。

30才を過ぎた頃からは、夏、海に行っても9時は帰り支度。昔は、日焼けするためにオイルを塗っていたが、その頃から、顔は、日焼け止めクリームで真っ白。それでも、20年以上の蓄積は大きい。

ある日気がつくと左のほおに大きなシミが。直径5mm以上はある。

顔のシミとか、手の甲のシミは、やけに年寄り臭い。と感じていた。
知り合いの女性達のシミの話題も他人事のように聞いていた。

しかし、他人事ではなくなった。フケ顔が始まってしまったのだ。

毎朝、顔を洗うたびに、映る自分の大きなシミ。気にならないはずが無い。やはり何か対策をするか。

対策するためには、シミを知らないといけない。敵を知れだ。

シミは、なぜできるのだろうか。皮膚にメラノサイトというメラニンを生成する色素細胞を持っている。メラノサイトは紫外線により活性化し、黒いメラニンを生成する。通常は、新しい細胞ができ、色素は古い細胞とともに剥がれ落ちてなくなる。これが新陳代謝だ。しかし、紫外線の影響で大量のメラニンが生成され、新陳代謝がとのバランスが崩れるとシミとして残ってしまう。年齢とともに肌の機能が衰えると、わずかな紫外線でもシミが発生しやすくなる。若いころは、どんなに日焼けしても、あとに何も残らなかったが、それは新陳代謝が活発だったから。やはりシミは、フケ顔の第一歩のようだ。

年齢を重ねるごとに、早い人は、日焼けなどに気を使わなかった場合、20代後半や30代からシミができ始めるそうだ。そして、40代に入ると、私のように、日焼け止めを使って、気にしていたつもりでも、ある日、頬の大きなシミに気がつく日を迎える。そして、そのまま放置すると、ますます定着し、黒く盛り上がってくるらしい。そうなると物理的に削除、つまり、削らないと取れなくなってしまう。恐ろしい!

(続く)


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