Windowsでは、画面イメージをコピーするには
キーボード右上のPrint Screenキーを押せば良い。
簡単だ。
一方、Macでは。
コマンド+Shift+3キーを押す。
コマンド+Shift+4キーを押せば、スクリーンの範囲設定も出来る。
ショートカットキーで、撮影した画面は、そのままJPEGで保存される。
そして、もう一つ方法がある。
アプリケーションのユーティティの“クラブ”は、スクリーンショットが撮れる。
これは、TIFFフォーマットで、保存できる。
TIFFフォーマットのファイルをJPEGなどに変換するには、プレビューを使う。
プレビューは、画像のファイルをダブルクリックすると立ち上がるが
ただ、見るだけではなく、簡単な編集や、別フォーマットでの保存などが出来るツールだ。
“クラブ”、プレビューともに、ちょっと奥が深そうだ。
いろいろとできるのは面白いが、覚えるまで、ちょっと大変だ。
慣れれば、このブログにもスクリーンショットが張り付いているのだが・・・。




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