
1.読み込んだ映像をカットして並べる。
2.編集−トランジションで、フェードイン、フェードアウトを設定する。
3.編集−タイトルで、説明文を映像に加える。
4.テーマで、オープニング映像を作成する。
5.ファイル−書き出しで、ムービーの圧縮形式"Web"を選択し書き出し。
出来たファイルがこちら。
iMovieは、映像をカットする操作など、操作しづらい点もあるが
エフェクトやサウンド編集など、様々な機能が使いやすく用意されている。
しかし、WMV形式では保存できないようだ。
簡単な編集作業をするには、
Windowsのほかのソフトに比べて
総合力でiLifeの一機能であるiMovieはすぐれている。
Macで、iLifeの目指すところが、少し見えた気がする。
(Windowsの映像編集ソフトとの比較)
Windows ムービー メーカーの方が、始めて使う場合には、
直感的に操作できて、分かりやすかった。
Adobe Premiere Elementsは、機能の豊富さで勝る。
どのソフトが最適かは、目的によるだろう。



